沿革(設立~昭和)

昭和39年 7月東三河産業開発協議会が結成される。
昭和43年 8月株式会社総合開発機構設立、本社を東京都中央区に置く。
昭和44年 2月東京都知事より宅地建物取引業者の免許を受ける。
昭和45年10月「木材住宅産業基地」建設計画地域の豊橋市大崎地区造成地および大津島の一括譲渡契約を愛知県と締結する。
進出企業に対する工業用地の分譲を開始する。
昭和46年 4月豊橋市大崎島内民有地の買収により計画対象全域の用地を取得完了する。
昭和46年 5月倍額増資を行い、払込資本金が25億円となる。
昭和46年 8月第1号岸壁およびけい船浮標1基が完成する。
名古屋税関長より保税上屋の許可を受ける。
昭和46年 9月明海埠頭に第一船(木材船:羽幌丸)が入港する。
運輸大臣より倉庫業の営業許可を受ける。
昭和46年10月豊橋港事務所の社屋が完成する。
昭和47年12月三河湾木材住宅産業基地運営自治会を設置する。
昭和48年 8月㈱アサヒが工業用地最初の工場操業を開始する。
昭和48年10月第5号岸壁が完成する。
昭和49年 1月豊橋市長より総合用地㈱が豊橋レイクタウン大清水台地区の開発許可を受ける。
昭和50年 5月本社を名古屋市に移す。
昭和50年12月大清水台の第一次分譲を行なう。
昭和51年 3月総合用地㈱を合併する。
昭和52年 6月本店を豊橋市に移す。
昭和52年 9月工業用地の利用業種の拡大が認められる。
第6号けい船岸(ドルフィン)が完成する。
昭和54年 3月豊橋レイクタウンが市街化区域に編入される。
昭和55年 2月トヨタ自動車㈱と豊橋レイクタウン大清水台の集合宅地の大口分譲契約を締結する。
昭和55年 4月花王㈱と工業用地の大口分譲契約を締結する。
昭和56年 4月第4号岸壁が完成する。
昭和56年 6月愛知県知事より豊橋レイクタウン富士見台の土地区画整理事業が認可される。
昭和56年 8月サンマートビルを買収、開発ビルと改称し、その営業を引き受ける。
昭和56年 9月本社を開発ビルに移す。
昭和59年11月富士見台の分譲を開始する。
昭和60年 3月販売用工業用地の全区画分譲となる。
昭和61年 3月大清水台の造成事業が総合竣工する。
昭和61年 4月工業用地の業種制限および構成比率の廃止が認められる。
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