沿革(平成以降)

平成 元年   3月豊橋富士見台土地区画整理事業が解散される。
平成 元年   9月第3号岸壁が完成する。
平成 2年 4月フォルクスワーゲングループジャパン㈱が工業用地への立地を決める。
平成 5年 1月第2号岸壁の完成により、「三河港港湾計画」に基づく明海埠頭の大型けい留施設 の整備をすべて完了する。
平成 7年 4月愛知県知事より三河港大崎地区公有水面埋立(9.5ha)の免許を取得し、同工事に着手する。
平成10年 1月豊橋市長よりむつみね台の開発許可を受ける。
平成10年 4月愛知県知事より三河港大崎地区公有水面埋立の竣功認可を受ける。
平成10年 8月新規埋立地を輸入自動車置き場として暫定的に利用する。
平成11年 9月豊橋市土地開発公社が開発を進めていた「ふれあいガーデンタウン杉山」住宅団地について販売委託契約を締結する。
平成12年 3月むつみね台の開発事業が完了し、豊橋市より竣功認可を受ける。
平成12年 4月「ふれあいガーデンタウン杉山」および「むつみね台」の分譲を開始する。
平成15年 3月明海埠頭における木材取扱いを陸上貯木場のみとし、水面貯木場を休業する。
平成15年 4月豊橋市土地開発公社より販売委託を受けていた「ふれあいガーデンタウン杉山」住宅団地の未販売宅地を一括譲受ける。
平成15年11月明海南ドルフィンが完成する。
平成17年 2月新明海事業所棟が完成する。
平成20年 9月明海埠頭第1号岸壁改修工事が竣功する。
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